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おっす!おれっちだ。今回はクラスを使った例を書いてみた。正直中卒のおれっちがこれをなんとなく解読できたのはすごい。おそらく日本中で一番賢い中卒はおれっちだろう。異論は認めないぞ。
到底お前のようなニートハゲには理解出来ないだろうから簡単なやつからいくぞ。
オタクの特徴を書いたものだ。
こういった感じだ。
出力結果は以下のようになるぞ。
さて注意点が幾つかあるぞ。
まずはクラスの構成から見てみろ。
上記の例を簡単にするとこうなる。
ようするに、classの中に何か変数があって、classが自作関数function koubutsu(){}を内包しているってことだ。これに気づいた童貞は胸を張って出会う女に対して俺童貞ですって言ってもいいぞ。ただしイケメンに限るがな!
さて前にも書いたがclass内の変数の前にはvarってのをつけないといけないぞ。こんな感じに。
var $hage;
次にclassを書いただけではPHPは動いてくれない。そこでクラスを使い物にするという行為を書かないといけないぞ。使い物にするにはこう書く。
$otaku = new クラス名
よく見るとクラスを変数化しているぞ。ここでは$otakuという変数にしているわけだ。そしてクラス名の前にnewをつけるといい。なんか素人のホームページによくあるnew!みたいだな。まさかお前のホームページにこんなのはつけてないだろうな!?俺はつけてるぞ!
ちなみにこれでクラスが使い物になったわけだがこのことを「インスタンス化する」というらしい。中卒の俺にはこれが日本語だなんて信じられない。
さて次にprint($otaku -> piza); というのに注目してみよう。簡単だな。ただのprint文だ。ただし!さっきクラスを変数化したよな。そう、クラスは変数$otakuになっているわけだ。このprint文はそこからpizaというのを引っ張り出して書き出せという文だ。さぁここでクラスの中から$pizaという変数を探してみろ。
あっただろ?上の方にvar $piza = "もう食べられない〜<br />"; というのが。
この$otaku -> pizaというのは実はvar $pizaのことなんだな。これよく覚えとけよ!
だからprint文で書き出せと命令したときもう食べられない〜と書き出されるわけだ。
また注意しないといけないのは今回はクラスを$otakuという変数にして使い物にした。よってクラスから何か引っ張り出して来て出力させたいときは全部
$otaku -> 変数名(もしくは自作関数名)としなければならない!
必ず$otaku -> 何々 の形式だ。
これを$furubokki -> 何々 としてもお前の息子が反応するだけでPHPは何の反応もしないぞ!
もうひとつ最後の命令文$otaku -> koubutsu(); を見てみるぞ。
$otakuという変数になったクラスからkoubutsu()という自作関数を引っ張ってきているぞ。
koubutsu()という自作関数の命令はprint "2次元少女<br />";だ。2次元少女と書け!という命令だな。だから出力結果に2次元少女と書かれるわけだ。
どうだ。玄人に性病うつされたお前には理解できたかな?
理解できたならこれに懲りていい加減に素人童貞を卒業しろよな!
今回はこれで終りだ。次回はもうちょっと複雑なものをやろうと思うぞ。
じゃぁまたな。この失禁ボーイ!!
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到底お前のようなニートハゲには理解出来ないだろうから簡単なやつからいくぞ。
オタクの特徴を書いたものだ。
<?php
class OtakuNoTokutyou{
var $gari_name = "ガリ";
var $gari = "めがね<br />";
var $debu_name = "でぶ";
var $debu = "ワキガ<br />";
var $piza_name = "ピザ";
var $piza = "もう食べられない〜<br />";
function koubutsu(){
print "2次元少女<br />";
}
}
$otaku = new OtakuNoTokutyou;
//クラスを使い物にする。クラス全体が$otakuという変数に変わった。
print($otaku -> piza_name . "の特徴<br />");
//クラス全体が$otakuという変数なので呼び出すときはすべて$otaku->何々とすること。
print($otaku -> piza);
//クラス内変数(メンバ変数またはプロパティと呼ばれている)を呼び出してprint
print($otaku -> piza_name . "の好物<br />");
$otaku -> koubutsu();
//自作関数(メンバ関数またはメソッドと呼ばれている)を呼び出し実行
?>
class OtakuNoTokutyou{
var $gari_name = "ガリ";
var $gari = "めがね<br />";
var $debu_name = "でぶ";
var $debu = "ワキガ<br />";
var $piza_name = "ピザ";
var $piza = "もう食べられない〜<br />";
function koubutsu(){
print "2次元少女<br />";
}
}
$otaku = new OtakuNoTokutyou;
//クラスを使い物にする。クラス全体が$otakuという変数に変わった。
print($otaku -> piza_name . "の特徴<br />");
//クラス全体が$otakuという変数なので呼び出すときはすべて$otaku->何々とすること。
print($otaku -> piza);
//クラス内変数(メンバ変数またはプロパティと呼ばれている)を呼び出してprint
print($otaku -> piza_name . "の好物<br />");
$otaku -> koubutsu();
//自作関数(メンバ関数またはメソッドと呼ばれている)を呼び出し実行
?>
こういった感じだ。
出力結果は以下のようになるぞ。
ピザの特徴
もう食べられない〜
ピザの好物
2次元少女
もう食べられない〜
ピザの好物
2次元少女
さて注意点が幾つかあるぞ。
まずはクラスの構成から見てみろ。
上記の例を簡単にするとこうなる。
<?php
class OtakuNoTokutyou{
var $hoge = "ハゲ";
function koubutsu(){
print "2次元";
}
}
?>
class OtakuNoTokutyou{
var $hoge = "ハゲ";
function koubutsu(){
print "2次元";
}
}
?>
ようするに、classの中に何か変数があって、classが自作関数function koubutsu(){}を内包しているってことだ。これに気づいた童貞は胸を張って出会う女に対して俺童貞ですって言ってもいいぞ。ただしイケメンに限るがな!
さて前にも書いたがclass内の変数の前にはvarってのをつけないといけないぞ。こんな感じに。
var $hage;
次にclassを書いただけではPHPは動いてくれない。そこでクラスを使い物にするという行為を書かないといけないぞ。使い物にするにはこう書く。
$otaku = new クラス名
よく見るとクラスを変数化しているぞ。ここでは$otakuという変数にしているわけだ。そしてクラス名の前にnewをつけるといい。なんか素人のホームページによくあるnew!みたいだな。まさかお前のホームページにこんなのはつけてないだろうな!?俺はつけてるぞ!
ちなみにこれでクラスが使い物になったわけだがこのことを「インスタンス化する」というらしい。中卒の俺にはこれが日本語だなんて信じられない。
さて次にprint($otaku -> piza); というのに注目してみよう。簡単だな。ただのprint文だ。ただし!さっきクラスを変数化したよな。そう、クラスは変数$otakuになっているわけだ。このprint文はそこからpizaというのを引っ張り出して書き出せという文だ。さぁここでクラスの中から$pizaという変数を探してみろ。
あっただろ?上の方にvar $piza = "もう食べられない〜<br />"; というのが。
この$otaku -> pizaというのは実はvar $pizaのことなんだな。これよく覚えとけよ!
だからprint文で書き出せと命令したときもう食べられない〜と書き出されるわけだ。
また注意しないといけないのは今回はクラスを$otakuという変数にして使い物にした。よってクラスから何か引っ張り出して来て出力させたいときは全部
$otaku -> 変数名(もしくは自作関数名)としなければならない!
必ず$otaku -> 何々 の形式だ。
これを$furubokki -> 何々 としてもお前の息子が反応するだけでPHPは何の反応もしないぞ!
もうひとつ最後の命令文$otaku -> koubutsu(); を見てみるぞ。
$otakuという変数になったクラスからkoubutsu()という自作関数を引っ張ってきているぞ。
koubutsu()という自作関数の命令はprint "2次元少女<br />";だ。2次元少女と書け!という命令だな。だから出力結果に2次元少女と書かれるわけだ。
どうだ。玄人に性病うつされたお前には理解できたかな?
理解できたならこれに懲りていい加減に素人童貞を卒業しろよな!
今回はこれで終りだ。次回はもうちょっと複雑なものをやろうと思うぞ。
じゃぁまたな。この失禁ボーイ!!
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オブジェクト指向とな?
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【2010-06-03(Thu) 21:26:18】
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おいす〜。オラだす。
ここんとこPHPの勉強をサボっている。理由は
難しいからだ!
なんか楽天とかアマゾンのAPIというのを取ってきて数ページにも及ぶサイトを作ろうと思ってググッて例文を見つけて解読したりしてたのだが、これがまた難しい。すんごく意味が分からない。つまづいてるのはページが増える機能のとこ。世間ではページャーと呼ばれているようだ。
このページャー機能はSMARTYかなんかそんなのを使うと簡単に作れるらしいが、ここは頑張って自作のを作ってみたいと思ったから解読してたのだ。だが、今の俺には不可能だった。。。
代わりにjavascriptをちょこっと勉強した。こいつはなかなかに便利なものがあった。それは、WEBページを作るときにメニュー部分やフッター部分は全ページ一斉に変えたいものだ。この機能はDREAMWEAVERというWEBページ作成ソフトにテンプレートという名前で備わっている。しかしjavascriptを使えば同じようなことができる。
実はおれっちもWEBページをいくつか持っていて、フッター部の2010 allRights Reservedとかのこの2010が年代が変わったときに2011としたいとき、いちいち1ページづつ変えないといけないのかな?なんて思っていた。100ページあるサイトだったら100個のページをいちいちこれだけのために変えないといけない。そんなのは不可能だ。
そこでjavascriptの登場だ。これを一気に変えてくれる。やり方もいたって簡単。例えばフッター部の2010 allRights Reservedを別ファイルにjavascriptファイルとして保存しておく。こういう感じだ。
こうしてやればいい。そしてこのファイルの拡張子を。.jsにしとく。これはjavascriptファイルの拡張子だ。さらにjavascriptを有効にするためにHTMLのheadタグ内にこう書いておく。
そしてフッター部の一斉変更したい箇所に上記のjavascriptファイルを呼び出す命令を書く。
その命令はこうだ。
これを全ページのフッター部に仕込んどく。すでに100ページもあるようなサイトだともうこの手は使えない。いちいち1ページごとにjavascriptの呼び出し命令を書かないといけないからだ。だがしかし、新サイトを作るときはぜひこの手を使うといい。それにフッター部だけじゃなく、メニュー部分も頻繁に項目が増えたりする。フッター部と同じようにやるとよい。ちなみにdocument.writeの()の中身には改行を入れてはいけない。改行を1つでも入れると反応しなくなるから注意だ。
さて、これで2010年が過ぎ、2011年が来てもdocument.write('2010 allRights Reserved');をdocument.write('2011 allRights Reserved');にするだけで全ページが変わってくれる。とてもいい機能だ。童貞無職アニヲタ諸君も是非使ってみてくれ。
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ここんとこPHPの勉強をサボっている。理由は
難しいからだ!
なんか楽天とかアマゾンのAPIというのを取ってきて数ページにも及ぶサイトを作ろうと思ってググッて例文を見つけて解読したりしてたのだが、これがまた難しい。すんごく意味が分からない。つまづいてるのはページが増える機能のとこ。世間ではページャーと呼ばれているようだ。
このページャー機能はSMARTYかなんかそんなのを使うと簡単に作れるらしいが、ここは頑張って自作のを作ってみたいと思ったから解読してたのだ。だが、今の俺には不可能だった。。。
代わりにjavascriptをちょこっと勉強した。こいつはなかなかに便利なものがあった。それは、WEBページを作るときにメニュー部分やフッター部分は全ページ一斉に変えたいものだ。この機能はDREAMWEAVERというWEBページ作成ソフトにテンプレートという名前で備わっている。しかしjavascriptを使えば同じようなことができる。
実はおれっちもWEBページをいくつか持っていて、フッター部の2010 allRights Reservedとかのこの2010が年代が変わったときに2011としたいとき、いちいち1ページづつ変えないといけないのかな?なんて思っていた。100ページあるサイトだったら100個のページをいちいちこれだけのために変えないといけない。そんなのは不可能だ。
そこでjavascriptの登場だ。これを一気に変えてくれる。やり方もいたって簡単。例えばフッター部の2010 allRights Reservedを別ファイルにjavascriptファイルとして保存しておく。こういう感じだ。
【javascriptファイルの中身】
document.write('2010 allRights Reserved');
document.write('2010 allRights Reserved');
こうしてやればいい。そしてこのファイルの拡張子を。.jsにしとく。これはjavascriptファイルの拡張子だ。さらにjavascriptを有効にするためにHTMLのheadタグ内にこう書いておく。
<meta http-equiv="Content-script-Type" content="text/javascript" />
そしてフッター部の一斉変更したい箇所に上記のjavascriptファイルを呼び出す命令を書く。
その命令はこうだ。
<script type="text/javascript" src="ファイルの相対パス/ファイル名.js"></script>
これを全ページのフッター部に仕込んどく。すでに100ページもあるようなサイトだともうこの手は使えない。いちいち1ページごとにjavascriptの呼び出し命令を書かないといけないからだ。だがしかし、新サイトを作るときはぜひこの手を使うといい。それにフッター部だけじゃなく、メニュー部分も頻繁に項目が増えたりする。フッター部と同じようにやるとよい。ちなみにdocument.writeの()の中身には改行を入れてはいけない。改行を1つでも入れると反応しなくなるから注意だ。
さて、これで2010年が過ぎ、2011年が来てもdocument.write('2010 allRights Reserved');をdocument.write('2011 allRights Reserved');にするだけで全ページが変わってくれる。とてもいい機能だ。童貞無職アニヲタ諸君も是非使ってみてくれ。
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hoge言
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【2010-05-03(Mon) 15:35:42】
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おっす!元気?俺のジュニアは元気が無いぜ。
今回は重要な話だ。
例の本を読んでたらすんごい大事なことが小さく書いてあったず。
あんなに大事なことなのに紙の端の方に読み飛ばしてしまいそうな場所に書いてあったずよ。
それは何かと言うと、
XSSの脆弱性というやつだ。
無職童貞のお前には分かるのか?
俺にはさっぱり分からん。
XSSって何ぞ?ってレベルだ、俺は。
とにかく大事なことらしいから伝えとくぞ。
formを使ってデータを渡すときに使うものだ。
前にブログで自分自身のファイルにデータを渡すときは以下のように書くといいと言った。
それはあるネットの受け売りでそう書いた。
俺にPHPの知識はほとんど無いからな。
例えばこう書くといいと俺は受け売りのまま書いた。
注目すべき場所は上記の赤字の部分だ。
これだとまだダメらしい。例のXSSという何かが危ないらしいんだ。
そこで以下のように書けと例の本には書いてあった。
これでいいらしい。
なんだかアレだよな、PHPって確実なルールってあるのかな?
それともプログラムってそういうもんなんかな?
俺には分からないがとにかくそういうことだ。
よかったな〜、今回も重要なことが知れて。
感謝しろよ!童貞の魔法使い野朗!!
ちなみに例の本とはこれな。

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今回は重要な話だ。
例の本を読んでたらすんごい大事なことが小さく書いてあったず。
あんなに大事なことなのに紙の端の方に読み飛ばしてしまいそうな場所に書いてあったずよ。
それは何かと言うと、
XSSの脆弱性というやつだ。
無職童貞のお前には分かるのか?
俺にはさっぱり分からん。
XSSって何ぞ?ってレベルだ、俺は。
とにかく大事なことらしいから伝えとくぞ。
formを使ってデータを渡すときに使うものだ。
前にブログで自分自身のファイルにデータを渡すときは以下のように書くといいと言った。
それはあるネットの受け売りでそう書いた。
俺にPHPの知識はほとんど無いからな。
例えばこう書くといいと俺は受け売りのまま書いた。
<form method="post" action="$_SERVER['PHP_SELF']">
注目すべき場所は上記の赤字の部分だ。
これだとまだダメらしい。例のXSSという何かが危ないらしいんだ。
そこで以下のように書けと例の本には書いてあった。
<form method="post" action="<?=htmlspecialchars($_SERVER['PHP_SELF'], ENT_QUOTES)"?>>
これでいいらしい。
なんだかアレだよな、PHPって確実なルールってあるのかな?
それともプログラムってそういうもんなんかな?
俺には分からないがとにかくそういうことだ。
よかったな〜、今回も重要なことが知れて。
感謝しろよ!童貞の魔法使い野朗!!
ちなみに例の本とはこれな。
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木曽の基礎基礎
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【2010-04-04(Sun) 03:01:29】
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【クラスの覚書】
久々だ。というのもPHPが難しすぎるからだ。ちっきしょう〜〜〜〜。
勉強していくうちにいろんなものが出てくる出てくる。
smarty,mysql,pear,そしてオブジェクト指向とか。何じゃらホイ??
難しい、とても難しい。
ということで今回はオブジェクト指向なんたらの覚書。
オブジェクト指向ってなんか分からんけど、とにかくあるプログラムを使い回すのに便利らしい。
そこで登場するのがクラスとかいうもの。
なんかよく分からんけども例をひとつ。
こんな感じだ。
まずクラスを作るにはclass 好きなクラス名とするようだ。
そしてクラスの中の変数の前には必ずvarという文字を付けるとのことだ。
そしてこのクラスの中の変数のことをメンバ変数またはプロパティと呼ぶらしい。
次にクラスの中には自作関数functionを入れることができる。
これは前にもやったと思う。
クラスの中の自作関数のことをメソッドと呼ぶらしい。
次にこれまた難しい。
クラス内の変数を呼び出すにはいちいち$this->$マーク抜きの変数という書き方をするようだ。
しかも上記のクラスを書いただけではプログラムは作動しない。
いちいちこれまたクラスを呼び出さないといけないようだ。
例えば上記の例を呼び出すにはこう書くようだ。
というように変数 = new クラス名と書くようだ。
この行為をインスタンス化と呼ぶらしい。
つまりインスタンス化というのは、プログラムを作動するようにする = 使い物にするということだ。
new クラス名の後ろの()を忘れるなよ!
さらに厄介なことをまだしないといけない。
今、クラスを呼び出しただけにすぎない。
今度は自作関数を呼び出さないといけない。
以下のようにするといいようだ。
これでクラス内の自作関数okuruKotoba()がインスタンス化されて使い物になる。
これで自作関数が実行されて実行結果は以下のようになる。
以上だ。難しいだろ?少なくとも俺にとっては変態並に難しい。
念のためにもっかい一から今回のクラスが作動するまでのプログラムを書いとこう。
そして覚えるべき注意事項もまとめておこう。
以上!中卒童貞無職にはちときつい内容だったな。まぁ俺も頑張るからお前も頑張れ!
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久々だ。というのもPHPが難しすぎるからだ。ちっきしょう〜〜〜〜。
勉強していくうちにいろんなものが出てくる出てくる。
smarty,mysql,pear,そしてオブジェクト指向とか。何じゃらホイ??
難しい、とても難しい。
ということで今回はオブジェクト指向なんたらの覚書。
オブジェクト指向ってなんか分からんけど、とにかくあるプログラムを使い回すのに便利らしい。
そこで登場するのがクラスとかいうもの。
なんかよく分からんけども例をひとつ。
<?php
class yourZokusei{
var $zokusei = "童貞";
function okuruKotoba(){
print "やぁ、そこの".$this->zokusei."野郎!";
}
}
?>
class yourZokusei{
var $zokusei = "童貞";
function okuruKotoba(){
print "やぁ、そこの".$this->zokusei."野郎!";
}
}
?>
こんな感じだ。
まずクラスを作るにはclass 好きなクラス名とするようだ。
そしてクラスの中の変数の前には必ずvarという文字を付けるとのことだ。
そしてこのクラスの中の変数のことをメンバ変数またはプロパティと呼ぶらしい。
次にクラスの中には自作関数functionを入れることができる。
これは前にもやったと思う。
クラスの中の自作関数のことをメソッドと呼ぶらしい。
次にこれまた難しい。
クラス内の変数を呼び出すにはいちいち$this->$マーク抜きの変数という書き方をするようだ。
しかも上記のクラスを書いただけではプログラムは作動しない。
いちいちこれまたクラスを呼び出さないといけないようだ。
例えば上記の例を呼び出すにはこう書くようだ。
$obj = new yourZokusei();
というように変数 = new クラス名と書くようだ。
この行為をインスタンス化と呼ぶらしい。
つまりインスタンス化というのは、プログラムを作動するようにする = 使い物にするということだ。
new クラス名の後ろの()を忘れるなよ!
さらに厄介なことをまだしないといけない。
今、クラスを呼び出しただけにすぎない。
今度は自作関数を呼び出さないといけない。
以下のようにするといいようだ。
$obj -> okuruKotoba();
これでクラス内の自作関数okuruKotoba()がインスタンス化されて使い物になる。
$obj -> okuruKotoba();
これで自作関数が実行されて実行結果は以下のようになる。
やぁ、そこの童貞野郎!
以上だ。難しいだろ?少なくとも俺にとっては変態並に難しい。
念のためにもっかい一から今回のクラスが作動するまでのプログラムを書いとこう。
<?php
class yourZokusei{
var $zokusei = "童貞";
function okuruKotoba(){
print "やぁ、そこの".$this->zokusei."野郎!";
}
}
$obj = new yourZokusei();
$obj -> okuruKotoba();
?>
class yourZokusei{
var $zokusei = "童貞";
function okuruKotoba(){
print "やぁ、そこの".$this->zokusei."野郎!";
}
}
$obj = new yourZokusei();
$obj -> okuruKotoba();
?>
そして覚えるべき注意事項もまとめておこう。
【クラスをあつかうための注意事項】
- クラスは class 好きな名前 で定義する
- クラスの中の変数のことをメンバ変数またはプロパティと呼ぶ
- クラスの中の自作関数のことをメンバ関数またはメソッドと呼ぶ
- クラスの中の変数の頭にはvarをつける
- クラスの中の変数を呼び出すにはいちいち $this -> $なし変数 という書き方をする
- クラスを使い物にするには 好きな変数名 = new クラス名() と書いて呼び出さないといけない
- クラスの中の自作関数を使い物にするには 上で呼んだ変数 -> 自作関数名 と書く
以上!中卒童貞無職にはちときつい内容だったな。まぁ俺も頑張るからお前も頑張れ!
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オブジェクト指向とな?
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【2010-03-28(Sun) 23:42:46】
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ついにPHPの本が届いたずよ。
3冊くらい一気に買ってしまったず。
そのうち2冊はまだおれっちのレベルでは読みこなせなかったーーーー。
一番よく分かったのはPHP逆引きレシピという本だったず。
これ。


文字列を扱うページや配列についてのページとかがカテゴリ分けされてて、さらに例文もついているず。
初心者の俺にはぴったりかも。まずは基礎を理解したいという人向けだず。
よくネットで掲示板のつくり方とかのソースは載っているんだけど、やはり基礎を理解していないとどういう流れになってそうなっているのかがなかなか分かりにくい無職童貞諸君は多いと思う。
どんな分野でも分からなくなったらとりあえず1から理解するのが基本だからな。
ということでこの本はおぬぬめ。
但し!結構分厚い。中卒のお前ら童貞には難しいかもな!!!!
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そのうち2冊はまだおれっちのレベルでは読みこなせなかったーーーー。
一番よく分かったのはPHP逆引きレシピという本だったず。
これ。
文字列を扱うページや配列についてのページとかがカテゴリ分けされてて、さらに例文もついているず。
初心者の俺にはぴったりかも。まずは基礎を理解したいという人向けだず。
よくネットで掲示板のつくり方とかのソースは載っているんだけど、やはり基礎を理解していないとどういう流れになってそうなっているのかがなかなか分かりにくい無職童貞諸君は多いと思う。
どんな分野でも分からなくなったらとりあえず1から理解するのが基本だからな。
ということでこの本はおぬぬめ。
但し!結構分厚い。中卒のお前ら童貞には難しいかもな!!!!
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hoge言
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【2010-03-13(Sat) 18:16:34】
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